【ネタバレ無し】名作ギャング映画ベスト8!語り継がれる厳選おすすめ洋画!


こんにちは、管理人のロバーツです。

何度も見たくなるギャング映画ベスト8をご紹介します。

もしどれか見ていない映画があれば、ぜひDVDを借りて見てみてくださいね。


甲乙つけがたいほど全ての作品が時代を超えて語り継がれる素晴らしい作品ばかりですが、その中でも特に素晴らしい作品を簡単に紹介したいと思います。

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おすすめランキング1位 ゴッドファーザー


言わずもがなな名作。ギャング映画が好きなら必ず見ておいて損はない映画。
「愛のテーマ」がまたベストマッチな作品。

アルパチーノに強烈な印象を抱いた一作。


おすすめ洋画ランキング2位 スカーフェイス


こちらもまた、アル・パチーノの演技が光る名作。ラストシーンは圧巻。


おすすめ洋画ランキング3位 フェイク


fake
アルパチーノとジョニーデップの共演作。ジョニーデップが光る作品です。個人的には、この頃のジョニーデップの演技が一番かっこ良くて好きでした。

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おすすめ洋画ランキング4位 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ


ギャングの子供時代から老人になるまでを描いた一大叙事詩になっていて、映画自体は3時間半と非常に作品になっています。あらすじやネタバレは他のサイトを参考にして欲しいのですが、最後のオチが凄く考えさせられる映画です。

セルジオ・レオーネ監督の遺作となっており、ゴッドファーザー好きであれば深くインパクトが残るであろう作品です。


おすすめ洋画ランキング5位 アメリカン・ギャングスター


麻薬王のデンゼル・ワシントンと、それを追う刑事役のラッセル・クロウ。デンゼル・ワシントンは、麻薬王にも関わらず生活は家族や妻を想い非常に紳士。それに対して、ラッセル・クロウは麻薬捜査官の賄賂は嫌うが家庭は裁判沙汰でボロボロ。その上女癖も悪い。そんな二人が光と影になってるところも見どころです。

最高にしびれる作品。


おすすめ洋画ランキング6位 グッドフェローズ


マフィアの世界で成り上がろうとする男たちの、愛と友情の物語。ロバート・デ・ニーロ、ジョーペン、レイ・リオッタ達は仲間であり、グッドフェローズ。


おすすめ洋画ランキング7位 カジノ


ロバート・デ・ニーロと、相変わらずのジョーペシの悪役としての存在感が圧倒的な映画。何度見ても楽しめる作品。


おすすめ洋画ランキング8位 ディパーテッド


韓国映画の「インファナルフェア」のリメク作品。日本ではこれをモデルにし、ダブルフェイスが作成されている。脚本が良く出来ており、凄く見応えのある映画。

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